2026.02.02

存在が癒し

存在が癒し

夫婦2人の会話で

氣兼ねなく親バカになって

一緒に我が子自慢をするのが

ひとつの癒しタイムです。

 

「存在してくれることが

心のオアシス」

「もはやサンクチュアリ」

「あるいは温泉みたいな」

「ゆるむー」

 

はー盛り上がった。

はーなごんだ。

(すっかり板についたキャンドルナイト)

 

良い言葉は

本人達にも届けたいから

家族LINEに

親バカ会話を軽く送ったら、

息子らからは

喜びスタンプ一個

あるいは

鬼スルーでした。

 

うん、正常反応ww

 

 

私たちもきっと

形は違えど、

あるいは

言葉はなくとも、

そうやって親から

愛されてきた存在なんだな。

自分が親になって

やっと分かる親の愛。