存在が癒し

夫婦2人の会話で

氣兼ねなく親バカになって

一緒に我が子自慢をするのが

ひとつの癒しタイムです。

 

「存在してくれることが

心のオアシス」

「もはやサンクチュアリ」

「あるいは温泉みたいな」

「ゆるむー」

 

はー盛り上がった。

はーなごんだ。

(すっかり板についたキャンドルナイト)

 

良い言葉は

本人達にも届けたいから

家族LINEに

親バカ会話を軽く送ったら、

息子らからは

喜びスタンプ一個

あるいは

鬼スルーでした。

 

うん、正常反応ww

 

 

私たちもきっと

形は違えど、

あるいは

言葉はなくとも、

そうやって親から

愛されてきた存在なんだな。

自分が親になって

やっと分かる親の愛。